Wトップダイバー、DCP、(反転系)過去検証

トレンド反転系の手法の検証
短期

思い出し

Wトップダイバー

(リスクリワード悪いから、このルール単体では厳しい)

フィボ-0.618で利確

1hメイン、状況で4h・15mでも入る

ポンドドル

2025年8月1日-10月31日まで

結果


トレード回数13回(月4.3回トレード)
勝率76% (10勝3敗)

コメント

ネックライン切ったら、即-0.618まで届くことが多い
(入り逃しやすい、指値いれておくしかない)

1hでダイバーでて、15mで入るパターンもある(値幅が小さい、18pipsとか)
逆に、4hじゃないと入れないパターンもある。

ポンドドル自体が、上下ある通貨ペアだから、wトップダイバー自体が合わないはず。
だが、高勝率ではある。(実際にはもうちょっと勝率ほしい)
これだけだと、トレードチャンスが少ない。

ドル円

2026年1月9日-1月26日(間違って短期間になった)

日足・4hの相場状況的には、
長期のアップトレンド後のもみ合いレンジ、
からの上抜けした相場状況。

結果


2トレード2勝


ネックライン抜けても、押し戻りきつくて素直に利確してない。
2発目とか、ほぼ損切かかる直前のストレストレード。

コメント

エントリー条件切って抜けても、押し戻りあって、レンジ作った後に、
だいぶ上下してぎり損切かからずようやく利確方向行くケース。
(リアルなら実質負け)

DCP

1hメイン、状況で4h・15mでも入る
上ヒゲPB、からのロウソク足下抜けでエントリー

ネックラインで建値移動、ネックラインから-0.618で利確

ポンドドル

2025年8月1日-8月31日まで

結果


5トレード (1勝2敗2建値・勝率20%)

建値切られが2つで、実質は3勝ともいえる。
建値切られをどう考えるか。

相場状況的には合ってない相場で。

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トレードチャンス少ない
相場状況が合わないと、刈られやすい
(ポンドは元々上下多くて合いにくい。刈ってから反対に行くパターン多い)

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